Collaboration
コラボ企業・大学
Style

企業インタビュー


株式会社バックムーン様

バックムーンでの開発の様子

「機械学習のプラットフォーム開発」のパートナーとして

Hugkunさんには、弊社で最も大きなプロジェクトである「機械学習のプラットフォーム」に協力してもらっています。プラットフォーム開発は、技術的に再現できるか未知数な部分が多くあります。まずは実現可能かの調査を行い、導入する技術の比較検証、そこから実装するところまで、機械学習に関わる多くの部分に協力していただいています。
また、プラットフォームの開発において、機械学習に関わるエンジニアによるユーザー視点が重要になります。Hugkunさんは、イベントを行うなど、普段から多くのエンジニアと交流されていますので、それを踏まえて頂く意見は貴重です。

学生さんとの円滑な開発スタイル

このプロジェクトには5名を超える学生さんが関わっています。
基本的なコミュニケーションはSlackです。授業が終わった後に、時間があればオフィスに立ち寄ってもらい打ち合わせすることもあります。学生さんの授業の予定は事前にわかっているので、コミュニケーションで不便に感じたことはないですね。
また、特徴的なのが学生同士である程度技術的な情報を共有されていることです。そのため、お互いで開発環境の構築ができ、メンバーが増える時などスムーズにプロジェクトに参加可能な事に驚きました。

業務の合間にはボードゲームで頭のストレッチ

私たちは趣味でボードゲームを大量に集めているので、業務の合間に息抜きとして遊んでいます。人数が多いと、色々なゲームができるので楽しいですね。

Buckmoon Inc. / 株式会社バックムーン

株式会社バックムーン

株式会社バックムーンは、デザイナーとエンジニアがプロジェクトの最初から最後まで関わり、柔軟で高速な開発を得意とする会社様です。
https://www.buckmoon.co.jp/